イタリア語フォニックス
つづり(フォニックス)と発音を、タップしながら身につけよう
使い方
・マスの上段(つづり+発音記号)をタップ=音
・マスの下段(絵+単語)をタップ=単語
・イタリア語は基本ローマ字読み。つまずきやすい c・g の軟音/硬音、gn・gl・sc、z、二重子音を押さえましょう
・マスの上段(つづり+発音記号)をタップ=音
・マスの下段(絵+単語)をタップ=単語
・イタリア語は基本ローマ字読み。つまずきやすい c・g の軟音/硬音、gn・gl・sc、z、二重子音を押さえましょう
β版 このコーナーについて(β版・学習中です)
発音セクションは現在β版(試験公開)です。参考書からまとめた要点ノートなどを順次追加していきます。
筆者は言語学習者で、発音・フォニックスも学習中です。ここは現時点での学びをまとめたもので、 自分の学習の進みに合わせて随時見直します。専門家による監修ではありません。 どなたかのお役に立てば幸いですが、その前提でご参照ください。
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筆者は言語学習者で、発音・フォニックスも学習中です。ここは現時点での学びをまとめたもので、 自分の学習の進みに合わせて随時見直します。専門家による監修ではありません。 どなたかのお役に立てば幸いですが、その前提でご参照ください。
📋 アクセント(強勢)の位置
イタリア語は単語のどこを強く読むか(アクセント)に規則があります。つづりには基本表れないので、下のパターンを目安にしましょう。
- 基本は後ろから2番目の音節:a-MI-co・ca-SA・pa-RO-la
- 語末にアクセント記号(à è ì ò ù)があればそこを強く:cit-TÀ・caf-FÈ・pe-RÒ
- 一部は後ろから3番目:TA-vo-lo・SA-ba-to・ME-di-co(辞書で確認)
- 動詞の3人称複数などは前に寄ることも:PAR-la-no・a-BI-ta-no
※アクセント記号は語末以外では原則書きません。迷ったら辞書で強勢位置を確認しましょう。
📖 補助リファレンス:インタラクティブIPAチャート(クリックで発音・調音位置)
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