【仏語・直説法・半過去の活用】
[(基本)voir, savoir, recevoir]
動画
動画で覚える
聞いて、見て、声に出して、覚えよう!
クイズ
クイズで身につける
聞いて、見て、解いて、身につけよう!
*性数一致が必要で複数の回答がある場合は「男性・単数」で入力してください。
直説法・半過去
voir (見る)
je / j'
voy
tu
voy
il
voy
elle
voy
on
voy
nous
voy
vous
voy
ils
voy
elles
voy
直説法・半過去
savoir (知っている)
je / j'
sav
tu
sav
il
sav
elle
sav
on
sav
nous
sav
vous
sav
ils
sav
elles
sav
直説法・半過去
recevoir (受け取る)
je / j'
recev
tu
recev
il
recev
elle
recev
on
recev
nous
recev
vous
recev
ils
recev
elles
recev
ヒント
💡 直説法・半過去のヒント
●直説法・半過去の用法 ・過去の継続的状態・進行中の動作 ・過去の習慣・反復「〜していたものだ」 ・過去の状況描写・背景描写 ・si + 半過去で現在事実に反する仮定や提案 ●作り方 ・直説法現在の nous 形から語尾 -ons を取って語幹を作る ・語尾は全動詞共通: -ais / -ais / -ait / -ions / -iez / -aient ・例外は être(語幹は ét-)のみ ・nous, vous の形は接続法現在と一致しやすい
●動詞グループの特徴:第3群 -oir 動詞(不規則) ・voir(見る・会う)/savoir(知っている)/recevoir(受け取る) ・3語ともよく使われる重要な不規則動詞で、関連語(apercevoir, prévoir, revoir, percevoir など)にも応用が利く ・直説法現在では人称によって語幹(特に母音部分)が変化するタイプ。単数と1・2人称複数とで形が変わる動詞があるので注意 ・savoir は接続法・命令法で別系統の語幹に切り替わる点が大きな特徴 ・recevoir は a / o / u の前でセディーユ(ç)を必要とする。発音 [s] を保つための綴り規則なので、入力時はアクセントボタンを活用しよう ・単純未来・条件法現在では3語とも独自の不規則語幹を使う(不定詞からは予想しにくい) ・過去分詞は3語とも短い -u 形になる(不定詞から予測しづらいので個別に暗記)
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