【仏語・直説法・複合過去の活用】
[(基本)voir, savoir, recevoir]
動画
動画で覚える
聞いて、見て、声に出して、覚えよう!
クイズ
クイズで身につける
聞いて、見て、解いて、身につけよう!
*性数一致が必要で複数の回答がある場合は「男性・単数」で入力してください。
ヒント
💡 直説法・複合過去のヒント
●直説法・複合過去の用法 ・現時点で完了している過去の動作 ・経験や結果に重点 ・口語で過去の出来事を語る基本形 ●作り方 ・助動詞(avoir または être)の直説法現在 + 過去分詞 ・大半の動詞は avoir ・être をとるのは:移動・状態変化を表す自動詞(aller, venir, partir, descendre… いわゆる DR. & MRS. VANDERTRAMP)と代名動詞 ・être 助動詞の場合は主語と過去分詞の性数一致 ・avoir 助動詞でも先行する直接目的語との性数一致あり
●動詞グループの特徴:第3群 -oir 動詞(不規則) ・voir(見る・会う)/savoir(知っている)/recevoir(受け取る) ・3語ともよく使われる重要な不規則動詞で、関連語(apercevoir, prévoir, revoir, percevoir など)にも応用が利く ・直説法現在では人称によって語幹(特に母音部分)が変化するタイプ。単数と1・2人称複数とで形が変わる動詞があるので注意 ・savoir は接続法・命令法で別系統の語幹に切り替わる点が大きな特徴 ・recevoir は a / o / u の前でセディーユ(ç)を必要とする。発音 [s] を保つための綴り規則なので、入力時はアクセントボタンを活用しよう ・単純未来・条件法現在では3語とも独自の不規則語幹を使う(不定詞からは予想しにくい) ・過去分詞は3語とも短い -u 形になる(不定詞から予測しづらいので個別に暗記)
おすすめの参考書